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第22回 日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会

日 時平成20年(2008年)2月8日(金)〜9日(土)
開催地
昭和大学 旗の台キャンパス 上條講堂
〒142-8555 東京都品川区旗の台1-5-8
 Tel.03-3784-8104
 Fax.03-3784-6815
URL:http://www.showa-u.ac.jp/guide/campus/hatanodai.html
会 長塩田 清二(昭和大学医学部第1解剖学教室教授)
特別企画 特別講演(1)
   「遺伝子操作動物を用いた糖尿病の分子機構の研究」
    演者 門脇 孝先生  (東京大学大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科教授)
    座長 槇野 博史 先生 (岡山大学大学院医歯薬学総合研究科腎・免疫・内分泌代謝内科学教授)

特別講演(2)
   「AMPキナーゼによるエネルギー代謝調節機構」
    演者 箕越 靖彦先生  (自然科学研究機構生理学研究所発達生理学研究系生殖・内分泌系発達機構研究部門教授)
    座長 小川 佳宏 先生 (東京医科歯科大学難治疾患研究所分子代謝医学分野教授)

特別講演(3)
   「歴史的展望「本学会の歴史的展望と将来について」」
    演者 金澤 康徳先生  (財団法人日本糖尿病財団理事長)
    座長 井上 修二 先生 (共立女子大学家政学部臨床栄養学研究室教授)

シンポジウム(1) 「糖尿病、メタボリックシンドロームにおける臓器連関とモデル動物」
    座長 矢田 俊彦先生 (自治医科大学生理学講座統合生理学部門教授)
        稲垣 暢也 先生 (京都大学大学院医学研究科糖尿病・栄養内科学教授)

シンポジウム(2) 「肥満・摂食関連因子のノックアウトマウスの表現型」
    座長 中里 雅光 先生 (宮崎大学医学部神経呼吸内分泌代謝学教授)
        児島 将康 先生 (久留米大学分子生命科学研究所遺伝情報研究部教授)


ワークショップ 「遺伝子改変モデル動物を用いた肥満糖尿病研究」
参加費
会 員5,000 円
非会員7,000 円
懇親会費3,000 円
※事前参加登録はありません。
演題申込
  1. 抄録はE-mail(jsedo@med.showa-u.ac.jp) のみの受付となります。抄録は添付文書ではなく、必ずメール本文に記載して下さい。また、メールのタイトルに「第22回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会演題応募」と記載して下さい。
    (メール送信の際には、お手数ですが@を半角入力のうえ送信してください。)
  2. 応募演題は演題名、発表者、所属機関、抄録の順に600字以内でまとめてください。なお特殊文字や図表などは使用しないで下さい。
  3. 筆頭演者は本会の会員であることを要します。
  4. ワークショップは公募ですのでふるってご応募下さい。抄録は一般演題と同じ様式です。
  5. 演題締め切り日:平成19年11月30日(金)
  6. 演題の採否と発表形式は会長に一任下さい。
  
お問合せ先

第22回日本糖尿病・肥満動物学会 年次学術集会事務局
 昭和大学医学部第1解剖学教室
 〒142-8555 東京都品川区旗の台1-5-8
 TEL:03-3784-8104 FAX:03-3784-6815
 E-mail:jsedo@med.showa-u.ac.jp (会長:塩田清二)
(※メール送信の際には、お手数ですが@を半角入力のうえ送信してください。)
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